瑞巌寺の御朱印帳で、巡礼の一歩を刻む
本堂前庭、臥龍梅の目の前に悠然と佇む「鉄灯籠」。
元和四年(1618)政宗公が家康公の三回忌に合わせて作らせたものです。
青銅と鉄の組み合わせは全国でも珍しく、政宗公のこだわりが随処に感じられます。
この鉄灯籠と本堂前庭をイメージした、切り絵細工の御朱印帳を作製しました。
繊細さと優しい色彩が融合した特別な一品をぜひお手にとって感じてみてください。
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「伊達家家紋使用許可7022」