昭和60年(1985)度から12年間にわたって行われた、国重要文化財・瑞巌寺本堂障壁画群の保存修理及び復元模写事業。その成果を、上段に原本、下段に復元模写を配置し、全点カラー図版で紹介。
復元模写により、描かれた400年前の荘厳な様子がわかり、また文化財の模写制作を考える上でも貴重な記録です。合わせて観瀾亭障壁画(国重要文化財)の図版も収録。
こちらの商品がカートに入りました
『瑞巌寺・観瀾亭 障壁画の保存修理と復元模写』
または、今すぐ購入
ショッピングを続ける
Amazon Payで決済中です。
そのままお待ちください。決済が完了すると、自動で画面が切り替わります。