瑞巌寺本堂内、鷹の間(礼の間)に描かれている楪(ゆずりは)は、新芽が出るまで葉が落ちない、子孫繁栄の願いを込めていると言われております。「楪」の題字は瑞巌寺130世起雲軒老大師による揮毫です。白檀を使用したどこか懐かしい香りのする線香となっております。
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楪 - ゆずりは -
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