瑞巌寺宝物館所蔵「大脇差」明暦元年(1655)政宗公の二十回忌にあたり、仙台藩二代藩主忠宗公が江戸在住の富田大和守安定を仙台藩に招き鍛刀させた一振。その大脇差をモチーフにしたペーパーナイフです。中央の梵字、銘の刻印を忠実に再現しています。
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富田大和守安定「大脇差」ペーパーナイフ
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